第4試合(20分1本勝負)
<ツインスター vs 偽ツインスター>
○三田英津子&下田美馬(10分27秒、元祖デスバレー・ボム>片エビ固め) ×PIKA&POKO
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 ツインスター vs 偽ツインスター
タイトル統一戦ってわけでななかったのね
PIKA&POKOに怪我で休んでいるPIKOも登場。
GAMIが3人引き連れてポーズ。
そのあと
松葉杖をもってリングをおりようとしたのは
PIKAそれは私のと言うカンジでPIKOが
松葉杖をかえしてもらってリングサイドへ
う〜〜〜む区別つかん!
この3人は面白すぎる。
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 ラスカチョのおねいさんたちの
ガウンはインディアンとカウボーイなのね。
身長差20センチのこの試合
あらためて並ぶとその差は歴然。
おとなと子供だ…(笑)
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 きちんと握手から試合開始。
三田はお約束の挑発。
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途中GAMIが乱入。
それに加え、セコンドのPIKOもいいタイミングでちょこちょこ乱入。
といってもPIKOのは攻撃のためではない
PIKAにダメージを加えた三田がコーナーポストに登ってるあいだに
入ってきて3人でふらふらしてだれがだれだかってカンジ。
その他あぶなくなるとスキをついて別の一人が入れ替わり
やられたフリをする。
しかし、試合権利はないのでそいつをフォールしても無効ってわけ。
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それには「和漢値〜〜んだよ!」と
三田も最後半ギレ状態。
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逆デスバレーも3人で挑戦。
しかし、最後は元祖でピン。
三田の決めポーズは北斗ゆずりなのだろうが
かなりかっこいい!
GAMIさんが「これだけの身長さのハンディキャップマッチ
なのによく頑張った」とPIKAPOKOコンビをねぎらう。
下田が「それなら2対4で金網でも髪切りマッチでもなんでもやってやる!」と
いったが例によってGAMIは
「ま〜たそんな怖いことを〜〜金網も髪切りも…電流爆破もやりませ〜〜〜ん」
と受け流す。全女なら真面目にのってくる挑発もここでは通用しません(爆)
下田は地団駄踏んでくやしがるも、GAMIの定番の返しにちょっとうれしそう。
恒例にしてほしいなぁ…
ちなみにハンディキャップマッチは
飛鳥達エグゼクティブによって組まれる可能性は有る鴨。
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