2002.5.26 GAEA 名古屋 千種スポ-ツセンタ- 午後1時半試合開始 (文中敬称略)
セミファイナル タッグマッチ 45分1本勝負
里村 明衣子・浜田 文子
	(10分30秒、スコーピオライジングから片エビ固め)
ダイナマイト・関西・×山田 敏代
大型タッグ、パワーヘッドを迎え撃つ文子・里村組
この日も入場するなり握手と仲の良い二人。

先発は文子

エプロンから落とされてものぼってくってかかる二人。

この技は大きな選手ほどかけやすいカンジ

このタッグの定番となる鉄柵越えのスワンダイブムーンサルト
文子は観客をあおっていく…
こういうのはいいカンジ。

連携もタイミングもよくなっている

試合は前半は文子後半は里村が攻めていくカンジにすすむ

最後はスコーピオライジング?からピン

文子と一緒になって喜ぶ里村

しかし、今日の試合の注目は最後のここ!!
最後握手をもとめた里村に対して腰にベルトを巻く仕草をして
自分を指さす!!
そう!!6/2のトーナメントで優勝してタイトル奪取までを視野に入れて

「AAAWベルトもらいますよ…!!」とでも言いたげに
軽く笑顔を浮かべてこの日文子は里村との握手を拒否!!
いよいよ本気で文子がタイトルを狙いに行くのか!?
 楽しみ楽しみ!!
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