2002.7.14 GAEA 後楽園ホール 午後12時試合開始
セミファイナル タッグマッチ 45分1本勝負 ×里村 明衣子&浜田 文子 (14分48秒、タイガースープレックスホールド) ○下田 美馬&三田 英津子豊田参戦でメインからセミになってしまったこのカード。 ラスカチョはその豊田・山田と同期の62年組。 お互いにとってこのカードはある意味今日からGAEA参戦してくる豊田との勝負とも言える。 里村の新しいコスチュームがゴールドなのは文子のシルバーを意識したものなのか? 偶然だとしたら赤・青といいこの二人のタッグの運命的なつながりをかんじる。
そして、ラスカチョ対文子という図式はある意味因縁の対決。 今回は里村がパートナー。
はじめは文子と下田から…
力比べ…下田も負けてない…
この日は文子も体がかるいのかいいカンジの動き。
しかし、ラスカチョも序盤からハイテンション 乱闘へ…
場外へスワンダイブフェンスが近くてちょっとあぶない…
場外乱闘をしばらく続けそのすきにラスカチョはリングの上にフェンスを用意。
しかし、やられてばかりではない ここから反撃!!どんな相手とやっても体格差を感じさせないところが文子のすごいとこ…
セミファイナルつづきへ